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まいすぴんらいふ

これは僕が生きてきた証である。

女子のVネックセーターはエロい

こんなこと書きたくなかった。

でも、気づいてしまった。寒さもましになり、あったかくなる季節。

コートを羽織るのをやめ、カーディガンでも羽織っておこうかなと思い始めるこの季節!

 

目がいってしまうVネックに。

 

もはやセーターなんて関係ない。

Vネックだったらエロい。

男のVネックは僕嫌いなんで、まじで自分では買うことなんてないんですけど。

 

何がやばいかってそりゃもう見えそうで見えないあの魔界溝。

軽く前かがみになるようなことがあってみろ。

浮き出た隙間が俺の目に金縛りをかけてきやがるぜ。うごけねぇ。

 

別に見えなくてもいいんだ。

見えなくちゃ意味がねえとかいってる奴はほんとエロ動画でも見てろ。

 

皆さん知っていますか。

人間に与えられた想像するという神の力を。

その隙間から何を想像できるか。

想像に勝るエロはない。

何者にも勝てる、その隙間を少しでも見た瞬間から僕は創造主になれるのだ。

 

だから、女性の皆さんこの時期に限らず夏も冬もずっとVネックの服を着ていてください。

頭の中で噛みそうと思った言葉を言えない

一部の人だけに共感していただきたい。

この気持ちを。

 

話す前に頭で言葉を考えて話す人。

頭に行かずそのまま言葉が出る人。

話すということにも、人それぞれ順序があるかと思う。

 

僕は前者だ。ときに後者のときもあるけど。

 

僕の場合、口が回らない時が多い。

早口になってしまったり、モゴモゴとして何を言っているのかわからないと言われたり、息がうまく吐けなくて相手に声が届かなかったりする。

 

一般的に吃り(どもり)と呼ばれることもある。

症状がきつい人は言葉を発するときに詰まってしまったり、言葉と言葉の間が伸びてしまったり(僕の名前はイナズマくんです。がぼーくのなまーーえはイナズマくーーんです。のように)これはふざけている訳じゃなく本当にそうなってしまう。

 

僕の場合はこのようにきついものではないが、頭の中で話そうとしている言葉を口に出す前に、頭で噛まずに発せられるかというのを考えてしまい、苦手な言葉を避けて話そうとするか、もしくは話さないことがある。

 

これはかなりきつくて、話せる話せないばっかりを考えてしまって会話を純粋に楽しめない。

滑舌が悪いなら、滑舌トレーニングをすればいいじゃないか!と言われるかもしれないが、別段滑舌が悪いわけじゃなく、言えないのだ。

 

会話になると言えない。文章なら読めるといったこともある。

 

基本的には早口で、ゆっくりしゃべることも心がけてはいるが、なかなかここ24年培ってきたものは抜けない。

 

絶対に治したいと心から思っているので

今は様々な原因を探っているところ。

 

第一に、言いたい言葉の口の開き方が出来ていないことがわかった。

ありがとうと言いたいときに心ではありがとうと言うつもりで口を動かしているが、じっさいは「あ」のときに「え」の口の開き方になってしまっている。

「え」の口で「あ」といおうとするともちろん上手く「あ」とは言えない。

 

なので、トレーニングをしている。

しっかりと母音(あいうえお)の発音をするトレーニング。

大きく口を開き「あ」口を閉じ次は「い」といった順番にゆっくり確実に「あ」の口を体に染み込ませる。

 

そうすることで最近は少しだが、話すのが楽になってきた。

 

何事も継続なり!!!

 

必ず100%楽しんで会話ができるようになる。

出来ないことを出来ないと認めると人生が楽しくなる

そんなだせープライドなんて捨ててしまえ。

俺はこれくらいはできるはずなんて考えは捨ててしまえ。

プライドが高ければ高いほど出来なかった時に落ち込む。そして俺はもっとできるはずだ頑張ろうと思うだろう。

 

あなたは自分のレベルを過信していませんか?

例えば、仕事。入社1ヶ月目で「お前ほんと仕事おせーなぁ」とか上司に言われたら。

 

プライド高い人の場合「は?お前よりは早いだけやし、今は別に急いでるわけちゃうからええねん。やろう思えばできるんじゃボケ」とか思う。

 

プライドを捨てた人の場合「あ、そうか。上司の人からは今の俺って遅く見えてるんや。てことはやり方変えてみたほうがいいかもしれへんな。」

 

これは極端な例だけど、プライドが高い人は人に言われたことに必ず反抗をする。

上っ面では「はい!はい!!」とか素直に言ってても内心なんも聞いてないこととかザラにあるだろう。

 

これ、成長しますか?

 

もちろん、アドバイスを受け入れるべき人と受け入れるべきでない人がいる。

それは自分が尊敬できる人や、自分が成し得ないことをした人など様々だろう。

誰も彼ものアドバイスを受け入れるべきではないが、何かを自分に言ってきた人のことは一度受け入れるべきだ。

 

そうすることで自分が出来ていないことがわかる。出来ないことを認め、次にどうすればそれができるようになるのか。

大きな変化を少しの時間で達成しようとしても無理だし、小さな変化を積み重ねて大きな変化にしていくことの方が効率がいいし、達成感もその度味わうことが出来る。

 

僕はつっこみが苦手だ。

みんなが楽しそうにしてる中で誰かがボケたりするときにつっこみで会話につっこむことができない。もちろん、面白くつっこみたい。けどできない。出来るように頑張ろうとおもったことがあるけど、ただの会話でそんなこと考えるのが馬鹿らしく楽しく会話がしたいのにそんなことに頭を使っていちゃ勿体無い。

自分の得意なことで会話に参加すればいい。

 

つっこむというのは他の人に任せ、自分はボケる。乗る。これが1番楽だし、いつもの自分なんだと感じた。

 

出来ないことよりも出来ることを伸ばしたいこう。

それが個性となり、オリジナル。まさに自分というもの。

 

これからは自分という素晴らしいものを伸ばしていく。

笑いを取りに来る芝居ほど寒いものはない

見ててこっちが少し引いちゃう演技ってありませんか。あ、ここ笑ってる人おるけど全然面白くないみたいな。

 

○笑いを取りに来る芝居とはどんなものか

それは、その役の方の個性や人を楽しませようとする行動から来るものである。

なので、全部が全部悪いわけではない。

ただ、いまこの芝居で笑いを自ら取りに来る必要ある?的なことを何度もされたらもうひいてしまう。

 

○なぜ寒いのか

単純にエネルギーの放出だけだからでしょうね。何か気の利いたテクニックを出すでもなし、勢いのままにキャラのエンジンをかけて変顔したり、大声をだしたり、イントネーションを変えて見たり?

それを求めている状況ならばそれはとても魅力的なものになるとおもう。

 

その作品の伝えたいものをただの自分のわらかしたいという欲求が消してしまっている。

もうこれ最悪。ほんと自己中。

 

笑いの生まれるポイントには会話のスピード、間などが本当に深く関係している。

「え?」の一言を聞き返すというセリフがあったとする。

ただ単にセリフ読むだけじゃ、面白くもなんともないこの言葉がたっぷりの間をとったあとに発せられたら面白いシーンになることだってある。

役者はここがどういうシーンなのかを深くお客さんよりも考えていくべきだ。

仕事と趣味の決定的な違い

どーも。

 

○仕事と趣味の決定的な違い

仕事と趣味。それはお金がもらえるものか、お金を払うものか。

仕事は責任感もあるし、時間も拘束されてるからやらざるを得ない。嫌々でも任された仕事はこなさなければ、お金が貰えないのでやる。

趣味ってなると、自分が好きなタイミングで始められて、いつ辞めてもいい。もちろんお金は入ってこない。

 

 

○趣味を仕事にするには?

趣味を仕事にしたい。そう考えてる人は多いのではないか。やりたいことが見つからないけど好きなことってみんな必ず持ってると思うんだよなー。

例えば、

冬になったら毎年必ずボードに行くぜ!!

海外旅行が大好きです!!

麻雀してるときはほんまに時間わすれるわーー!

家で一生ゲームしときたい!

漫画読むのが俺の息抜き!

みたいな!

絶対なにかしらみんなあるはず。

その好きなこと。趣味でやってることでお金が入ってこればそれはもう皆さんハッピーじゃないでしょうか?

まあ、趣味を仕事にしたらきついよ!とかゆう人もいるかもしれないけど、そんなのやってみなきゃわからねーわって話。

 

とか言いながら、僕は趣味を仕事にしたいわけじゃなくて役者という趣味ではないんだけど、これだけをしながらお金が稼げたら本当にハッピーになれると思うんだよ。やりがいとか、自分が成長できる感じとか、人に注目されることとか、色んな役の生き方を考えるとか、様々な人に出会えるとか。

稽古に行くのは本当に楽しみでバイトに行く時と気分が180°違う。

 

そんな役者という職業?を仕事にしたい。

 

でも、現実を見ると1日の中で1番時間を割いているのはバイト。もちろん稽古にいってもお金が貰えないのでやるしかないんだけど。

 

今のままじゃ確実に腐る。

どうにかこの現状を打破しないとずっとずっとバイト暮らしで40歳になってあの時もっと本気で死ぬ気でやってたらよかったなーなんてことを思ってしまう気がして怖くなったわけだ。

 

怖い。怖い。将来がこえええ。

 

だとすれば、今趣味範囲でしかやっていない役者というものを仕事並みにやるとどうなるのかという結論になった。

 

役者を仕事と捉えるともしかしたら嫌気がさして辞めてやろうと思うかもしれない。

けど!!!思うかもしれないってあくまでも可能性の話ですよね。やってみなきゃわかんない。

 

そのためには今の環境ではダメ。

たとえ、今、この瞬間はよっしやるぞと意気込んでも結局日が経つとまた、薄れてしまう。

なかなか自分の気持ちってゆうのはコントロールできないもんなんだよ。

 

色々な方のブログを読んで、大事なのは環境を変えることだと知った。

無理矢理やらなければいけない環境を作る。

その状況に自分を追い込む。

バイトだって8時間拘束されたら自分の意思とは関係なく、その時間は働かなければいけない。

それを役者でもする。

さてと。いつもダラダラしてしまってる時間。バイト終わりが大半。その時間を役者にかける。自分1人では絶対に疎かになるし、サボるだろうから、役者として成長できる環境に身をおこう。

 

それではまた!!

 

眠気を吹っ飛ばす方法

早いもので3月も残すところ3日です。

四月は新しいことを始めるにはもってこいの季節!

今まで踏ん切りがつかなかったことに挑戦してみるのもいいのではないでしょうか。

 

では、今回。

眠気を吹っ飛ばす方法と題しました。

僕はいつもバイトの時、朝5時15分に起きなければなりません。勤務が7時からで、通勤に約1時間かかります。

 

こんなバイトをしているのに僕は朝はめっぽう弱いんです。

このバイトを始めて1年1ヶ月ほど経ちましたが、まだ朝は起きるのに苦労します。

アラームがなるとバイトの日は起きなければという義務感でなんとか起きれるのですが、なにせ眠いので二度寝したいという思いと行かなければという思いが葛藤しています。

1度布団から出ればなんとか、徐々に目は覚めていくんですが。笑

 

バイトを始めた当初。

朝は起きれるが朝の眠気が何時間経っても消えないということがずっとありました。

家を出て電車の中でも眠たく、携帯を触ることよりもただ睡眠の時間がほしい。

椅子に座って少しの間だけでも寝ていたいと頭の中ではずっと眠たい眠たいがループしておりました。

いつもより1時間早く起きて朝活!とか言いますが僕の場合、1時間早く起きると4時ですからね。昨日22時に寝たとしても6時間睡眠。とてもじゃありませんが効率が悪すぎます。

 

朝は誰よりも眠たいぜ俺は!という変な自信すらありました。

 

仕事場に着いても眠たい。

何をしてても眠たい。布団に入って今寝れたらどれだけ幸せだろうか。とか、目をつぶって寝ながら仕事ができないだろうかとか、いっそトイレに行ったふりをして少し寝てこようかなとか、どうすれば寝ることができるかということばかりを考えていました。

 

人は寝てはいけないという思いがあればあるほど眠気が襲ってくる生き物だと思います。

 

 

 心当たりありますよね?

学校の授業中。あの眠気はどこからくるんですかね?授業の終わりのチャイムが鳴った瞬間眼が覚めるあれ!!

 

僕は気付きました。

人は面白くないと思い込んでいることをしている時眠たくなる。

 

授業も興味がある授業なら眠たくならない。

もちろん、休み時間は楽しいので眠たくならない。

バイトも同じでつまらないものと捉えているから眠たくなる。

そして、バイトが終われば眠気は遥か彼方へと去っていく。

 

てことは、簡単です。

眠気を吹っ飛ばす1番簡単な方法はいかに楽しむ方法を見つけるか。

同じことの繰り返しをする単純作業ってとても眠たくなりますよね。

初めてのとかならまだしも、その作業に慣れてくると特に!

ベルトコンベアから流れてくるパンに永遠バターを塗る作業。作業的にはとても楽です。

しかし、ものすごい勢いで睡魔が襲ってきます。これを耐えるのは本当に辛い。

 

そんな時に楽しむ方法を考えて見つけましょう。

例えばいつも通りの仕事なら、何も考えずやるのではなく、どうすれば効率よくできるのだろうかとか。スピードを上げてタイムアタックを1人でしてみたり。

周りに人がいるなら、その人を観察してモノマネをしながら仕事をこなしたり。

やっていることだけに集中することは大切ですが、必ずしもそれだけを考えてやるというのは得策ではありません。

慣れてきたら特にその時間はあなたの思考を存分に遊ばせられる時間になるんです!

 

少し前に読んだブログの内容を思い返して自分なりに考えをまとめてみたり、これからの目標設定をどのようにしようかなーと考えてみたり。

 

僕は今、そこまで眠たいと感じることが少なくなってきました。

ただ淡々と作業をこなすのは自分のせっかくの時間を無駄にすることにもなるので思考できる時間がいっぱいある!!ラッキーといった気持ちで、これから起こす楽しいことをたくさん考えてワクワクしてすごしていきましょう!

 

まとめ。

眠気は考え方次第で解消できる。 

楽しいことを考えろ!!

 

それではまた明日!

 

人の第一印象は3秒で決まるは本当なのか。僕が感じたこと

始まりはいつも突然に。

昨日の記事の続きなんですけれども。
昨日はパーっと第一印象とか書きましたけれども、なんかこれ書いてて残らないなーと思いまして、せっかくだから読み返した時、おっ!!あの時こう感じてたんだ。ってのを見れたら良いなと思いました。
だから!今から、昨日出会った方々の第一印象を事細かーーーく記します。

1人目。
名前は伏せとこう。第一印象でのあだ名で呼ぼう。
迷彩の盛り上げくん。
この人よく喋りそうだ。ハキハキと言葉を発していましたのでそして、身振り手振りが大きい。ツッコミもちょいちょい!って言いながら手も出て、座ってたら絶対立ち上がるタイプ。笑

髪型オシャレだ。金髪というかアッシュ?そして横刈り上げててオールバックでニット帽を被ってました。服装が迷彩のジャケットにガラガラのTシャツ。僕この服装結構好きでこの人オシャレだなーって。

結構体が小さい。めっちゃ運動できそう。シュッてしてて小顔で顔立ちがはっきりというかキレイ目な感じで、部屋とか絶対キレイだこの人って感じました。
男からしても良いにおいしそうな感じです。違いますよ?洗濯したあとの洗剤の匂い的なね?

結構場をしきったりもできそう。
やはり、喋り方。自分の考えをきちんと言うタイプだ。クラスでいると、文化祭とかもめちゃくちゃ楽しむタイプで大人しい系の子とかにおい!お前はどーなん?みたいに話し振ったりもしそう。

空気が読める。
場の空気を感じてテンションを上げたり、真面目な話の時はしっかりとといった事を考えながらできる人。

1人目の方はそんな感じです!

2人目、気が強え可愛い女の子
気が強い。ズバズバ相手に攻撃を仕掛けるような話し方から感じた。悪い意味じゃない。
どこでもその自分を出せる性格で裏表があまりない。あの子ってこういう子だよね?と違う現場で話に出しても寸分の狂いなくそうそうそんな感じー!と共感できる。

人をいじり笑いに変える。
いじられてる方はおそらくもうええってやめてーやーとか言ってるだけでウケてる。
軽い無茶振りが得意技。自分が面白いと思ってやってるわけじゃなく、それを見るのが好きなタイプ。そして、それを見て笑ってこの人面白いねん!と周りに勧める。
自分の力だけじゃ面白さを発揮できなかった人もこの人と一緒にいればおそらく面白いキャラとして認知してもらえる。

相手にどう思われるかな?とかは考えていない。自分はこうだ!という感じではなくどこでも自然な自分を出すことができる。

面白くない時は面白くないなーーって顔をする。でも、そこでむすっとしてるだけの面倒臭い人じゃなくて自分から面白い状況に引っ張っていこうとする完全自分任せ。つまり最強。

自分のことが可愛いと公言していたがそこまで自分がめちゃくちゃ可愛いと思っているわけではない。ある意味自分の価値を客観的に見れてる。自分の採点がおそらく周りの採点とマッチしてる。自分をよく分かってる。

負けん気が強い。
芝居に関しても、人より優れていたいという気持ちは大きく、むしろ上だと思っている。
滑舌もよく、声のバリエーションも多い。器用なだけにそう思ってしまうのかも。

3人目
名前のインパクトにそぐわず冷静な人。

今回が初めてではないので、以前出会った時の第一印象を。

真面目。芝居に真面目。人格者。いろんな相談とかしたくなる。周りに気を使って自分の立場を考えて盛り上げてくれる頼り甲斐のある人。
バカなノリがいいやつ、ではなくて頭のいいノリがいい人。優しい。人の話をきっちり最後まで聞いてくれる。人が話しているときにガヤガヤつっこまず、うんうんと聞いて最後に少し話す。相手の話を自分の中にきちんと落とし込むことができる。

絶対に走り早い。もうこれは会えばわかる。笑
動きにキレがある。

頑張り屋さん。自分で決めたことは必ずやり通す。妥協しない。その分人に頼るのが少し苦手なのかもしれない。

とまあ、3人の方に出会ったわけで
詳しく記すとこんな感じでした!!
いやーみなさんほんと自分にないもの持ってて素晴らしい。
第一印象ってある意味その人の全部だと思えてくる。
ガラッと第一印象から人が変わることは今まで無いし。どういったプロセスでその性格になったのかというのはもちろん話していかないとわからないことですけれど。

これから、意外な一面とかも見れたりするのかなと楽しみでございます。

みなさんも是非、初めて出会った人の第一印象ってどんなんだったかなーと具体中に書き出してみては?時間が経って仲良くなったあとに振り返るととても面白い発見ができるかもしれませんよ!!
では、さらば!